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財政制度分科会での介護報酬改定について

10月25日に開催された、財政制度等審議会財政制度分科会の資料が公開されています。平成30年度の診療報酬改定と介護報酬改定については、マイナス改定が必要との提案がなされ議論されたようです。

介護人材の処遇改善のために平成29年度に先行して実施した+1.14%の臨時改定と平成30年度改定の合計が次期介護保険事業計画の保険料負担に直結するとして、「保険料負担の増を極力抑制する観点から平成30年度改定においてマイナス改定が必要」との提言があったようです。 介護については、資料の63ページからになります。

報酬改定の決定については、分科会の議論が踏襲されることが多いようですので、今後の方向性を知る上で、重要な資料となります。介護事業所の事業主様は、ぜひ一度ご一読ください。

財政制度分科会資料

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